CP+ 2018 旅編2 横浜中華街の楼門

中華街に来たのは、12~3年ぶりかな…
確か、みなとみらい線が開通して間もなかった時期だったかと記憶してます。
タイトルの楼門は正しくなくて、牌坊(はいぼう paifāng)とか、牌楼(はいろう pailou)が正式名称みたいです。

九州の長崎にも中華街があるんだけど、規模が全然違う。
横浜中華街大きいんだけど、相変わらず人がすごく多いです。
首都圏だから人の多さは仕方ないですね。

女子多し…、金曜日だから?
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ここで、食事と思ったけど、高そうなのでやめました(笑)。
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もう、15時を過ぎてます。
直感で入った店、というより人が並んでない店に入った。
味は中の下です。
比較的、おいしかったのはエビマヨともやしと卵の炒め物。

いわゆるオーダーバイキング方式、横浜中華街の典型でしょう。
まずいと評価した割には、いろいろ頼んだ(笑)

長崎中華街の方が味のはずれはないですね~。
おいしくない店がまかり通っているのは、多くの人が中華街に来るから。
黙っていてもお客さんが入りますからね~
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16時を過ぎました。今から乗り鉄に行きます。
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次回は東海道本線の乗り鉄です。

□ 撮影日 2018.03.02 [横浜市中区山下町]
□ Nikon D7200
 〇 AF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-200mm f/3.5-5.6G IF-ED

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