諏訪地方・日本のへそを散歩

一般的に、日本のへそと言われているのは、群馬県渋川市、栃木県佐野市、山梨県韮崎市、長野県辰野町、岐阜県関市、兵庫県西脇町の6カ所です。
「日本のへそ」論議に熱心なのは群馬県渋川市と兵庫県西脇町だそうですが、ソニック的には、諏訪湖こそがへそだと力説したいです。
諏訪湖は丸い形で、まさにへそ。
近くの辰野町も名乗りを上げていることから、日本の中心地として、ソニックが幼少の頃から一度は来たい場所でもありました。

湖の周りは遊歩道が整備されており、1周で16キロあるそうです。
自転車の乗り入れは禁止されているんですが、結構自転車が走っており、気を付けてランニング&ウォーキングしなければなりません。
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夕日は絶対に撮りたかったです。
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雲が厚くなってきて、明日のマラソンの天候が心配です。
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ドラマティックトーンであそびます。
遠望の高架橋は、長野自動車道岡谷JCT方面です。
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ノーマル画像です。
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街に戻ります。
9月の最初に花火大会があったそうです。
湖畔は人がいたんですが、街中は人通りが少ないです。
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昼間とは、違う表情を見せる上諏訪駅。
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ドラマティックトーン、縦位置で
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  撮影日 [ 2016. 9.10(土) ]
□ OLYMPUS STYLUS XZ-2

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この記事へのコメント

小雨
2016年10月01日 11:14
ドラマティックトーンモード、面白いですよね。
Olympusのカメラを買ってあれがついていたとき、そのモードでしか撮らないくらい使いました。
というか、あのモードが欲しいがためにOlympusのカメラを買ったようなものでした。
本当にドラマティックになるんですよね。
近未来的というか、ちょっと現実離れしたような。
2016年10月01日 21:10
>小雨さん
確かに、ドラマティックトーンのためにオリを買ったようなもんです。
第一、ネーミングが最高です!
この画像処理を開発した人は天才です!!

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